ギター@20万円〜のギター

クオリティも最高!間違いなく一生ものです!
どのギターを選ぶかは自分の好みですから、好きなタイプで好きな音を出してくれるギターを選びましょう!!!


◆MARTIN D-45

アコースティックギターの最高峰ですね。憧れのギターです。
一度緊張しまくりで弾かせてもらったことがありますが、「凄い!」の一言です(^_^;
私は、マーチン、ギブソンを特にほしいと思ったことがなのですが、このD-45だけはいつか持ってみたいと思いました(^^)v 夢のまた夢ですがね…

マーティン・ギターの品番は頭のアルファベットがサイズを表し、後の数字がデザインと使用材料を表す。
"45"という番号は、最高の材料で技術を使って作ったという証でもある。"45"という番号を冠すにふさわしい素材がない場合、決してそのモデルが作られることはない。
D-45は、文字通りマーティンドレッドノートの最高峰である。全ての面で最高の素材を使って作られ、製造工程における品質チェックも他のモデルに比べ一段と厳しいものになる。
したがって、作られる数も非常に少ないモデルです。

●ボディスタイル:14フレット・ドレッドノートスタイル 
●表板:スプルース単板 
●側板:ローズウッド単板 
●裏板:ローズウッド単板 
●指板&ブリッジ:エボニー 
●ナット幅:1-11/16" 
●スケール:25.4" 
●フレット数:20 
●ハードケース付属



◆MARTIN 00028EC

マーチンの中でも人気のある機種です。

00028ECはエリック・クラプトン・シグネイチャー・モデルの第2弾として1996年に発表された。
第1弾の00042ECが46台しか作らなかったリミテッドエディションに対し、この"28"は、通常のヴィンテージシリーズとして製造されている。スケールは000だがネック幅はOMと同じでナット幅が1.6mm広くなる。
ボディートップトリム同様、ロゼットにもヘリンボーンが採用され、指板の20フレット目に彼のサインが入った非常に格調の高いモデルです。

●ボディスタイル:14フレット・トリプルオースタイル 
●表板:スプルース単板 
●ピックガード:鼈甲柄 
●側板:ローズウッド単板 
●裏板:ローズウッド単板 
●指板&ブリッジ:エボニー 
●バインディング:ヘリンボーン 
●ナット幅:1-3/4" 
●スケール:24.9'' 
●フレット数:20 
●ハードケース付属



◆Gibson J-185 ALL KOA

2006 年Tokyo Guitar Show 出展モデル。
1951年から1958年の短期間にわずか1000台弱しか生産されず、隠れた名器と呼ばれるJ-185.単なるJ-200の縮小版ではなく、伝統的なJ-200トーンとストロークもフィンガーピッキングもこなせるプレイヤびりティーとを併せ持った名器として根強い人気をもっています。
またヴィンテージ市場ではその希少性より非常に高価でやりとりされています。
今回そのJ-185をベースに、レン・ファーガャ唐ェ厳選したハワイアン・コア材を贅沢に使用したJ-185 ALL KOA が実現しました。
フィンガーボードにはハンド・エングレイブド・インレイを施し、目を見張るばかりの美しさとそのトーンはまさに”One of a kind”〜一本物〜です!!



◆GIBSON HUMMING BIRD(ハミングバード)

ギブソンのハミングバードは、覚えておいてくださいね〜
もっと上位機種もありますよ〜!

60年代の特徴的なピックガードを再現したハミングバード。
その美しさと品質は市場に出回っているどのスクエアショルダーにも決してひけをとらないものです。
力強さ、荒っぽさ、ソフトさ、そしてスィートさ、幅広いサウンドで個性を発揮します。コードを弾くだけの簡単な伴奏から、複雑なソロまで、どんな演奏にもフィットします。



◆TSK T-3

坂崎さんとテリー中本氏との夢のコラボレイトギター、TSKの2005年10月発売予定の新作です。
テーマはエレアコではなく、両氏の独自のアイデアを注ぎ込んだ純粋なアコースティックギターです。
同時期発売予定のK-3との違いはボディー形状とボディー厚で、K-3に比べボディー厚が5mm厚くなっております。TSK-1〜5のエレアコ仕様とは違った設計で、生の鳴りを追及したモデルです。



◆TAKAMINE DSP-555 VTS

アコースティックギターのデザインに新たな方向性を切り開いたサンタフェ・シリーズに採用されて以来、国内外を問わず多くのギタリストに支持されているタカミネ・オリジナルのボディスタイルを持つ500シリーズ。
エレアコとしてのプレイアビリティーと豊かな生鳴り、バランスに優れたトーンは、全てのエレアコの基準とさえ言えるでしょう。



◆TACOMA ECM28C

人気のタコマ最新モデル「ECM28C」!
最も要望の多かったシダー/マホガニーBODYにグロスフィニッシュ仕様です!
サウンドホール&ポジションマークのアバロン装飾も美しく、そのサウンドはフィンガーピッキング派のギタリストにも納得の完成度!待望の入荷ですのでお見逃しなく!



◆Yamaha LJ36

1974年に登場して30周年。ヤマハアコースティックギターの高級モデルとして多くのギタリストに愛され続けてきた伝統の「Lシリーズ」がラインナップを一新します。
新しい「Lシリーズ」は、最高級の手工モデル「LL86 CUSTOM」を頂点に、6つのグレードをラインナップ。さらに、ジャンボタイプのLLボディに加えてフォークタイプのLSボディ、ミディアムジャンボタイプのLJボディといった多彩なキャラクターでシリーズが構成されます。
イングルマンスプルースとローズウッドの組み合わせによる特色を前面に押し出し、素材の選定と吟味、ブレーシングの見直しなど、基本設計にまで立ち返って数々の新技術を採用。
日本国内で製造する「HANDCRAFTED MODEL」では、高度な木工・塗装技術と、熟練の職人による研ぎ澄まされた技能を融合し、細部に至るまで極めて美しい外観を実現しています。
30年にわたって熟成された伝統の音と演奏性に、さらに磨きをかけた新しい「Lシリーズ」を、ぜひ手にとって体感してください。



◆Ovation 1769AD2-5

クロスオーバー系速弾きギタリストとして、その実力はだれもが認める”アルディメオラ”シグネーチャーモデルです。
シトカスプルーストップ”AAA”!OP−Proプリアンプ搭載です。



◆Cole Clark コール・クラーク FL2A LTD
(Klynli/Blackwood)

全世界のアコースティックギターメーカーが注目する最高水準のコストパフォーマンスで、今やオーストラリアのトレードマークとなっているギター・ブランドです。コチラはクリンキー/ブラックウッドBODYの限定仕様ですのでお見逃し無く!



◆GUILD ギルド F-50R

会社設立とほぼ同時の1954年に発表され、ギルドの代名詞とまで云われた、独特のボディースタイルを持つFシリーズ。
深みがありパワフルながらも、トレブリーで透明感溢れるサウンドを生み出す。
こちらはジャンボ・ボディーにローズウッド・サイド&バックを採用した「F-50R」。ギルドの技術を集約したモデルです



◆GRETCH HOLLOW-BODY Country Classic - 6122-62

フィードバックを抑えるためシュミレイテッドfホールと呼ばれる、ペイントのfホールとグローバー・マシンヘッドを搭載したシングルカッタウェイ1958年リイシュー・モデル「6122-58」。
fホール付きのダブル・カッタウェイ・モデル「6122」。
スタンバイ(ミュート)・スイッチを搭載し、シュミレイテッドfホールのダブル・カッタウェイ1962年リイシュー・モデル「6122-62」。
fホール付きシングル・カッタウェイ・モデル「6122S」。
スモールボディ・サイズの「6122JR」。



◆EASTMAN AR804C

ネックのハイポジションが、F-HOLE JAZZ GUITARのように浮かせたSuspended Neckのモデル。
Cはカッタウェイの意味です。このネックの仕込みにより、サウンドが歯切れよく鳴り、単音、コードバッキング等においてJAZZ風味が増します。





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